2009年10月25日日曜日

三宝寺強化キャンペーン

連投失礼します。鳥班長のきびたきです。
今回は、三宝寺の活動報告をさせていただきます。
10月から、過疎化が進む三宝寺に人を呼び寄せよう!という三宝寺強化キャンペーンが始まりました。
別に何をするわけでもないですが・・・
もうすぐ私は引退してしまうので、それまでに後輩に三宝寺を伝えたいという想いからこのキャンペーンを始めました。
キャンペーン第1回目は、1年生3人を含む7人が参加しました。
久々の大人数。やっぱり人が多いと楽しいものです。
公園に入ってすぐのところで、シジュウカラとコゲラが出迎えてくれました。
シジュウカラが近い!真上まで来てくれる大サービスでした。
コゲラは最近見なかったのですが、久々に出てきてくれました。参加人数が多かったから出てきてくれたのでしょうか。
コゲラ
ヒヨドリもたくさんいて、非常に賑やかでした。
今回のカウント数は40。まだまだこれから増えることでしょう。
虫班の面々は、クロアゲハなどの虫も見ていたようです。
三宝寺も終わりにさしかかったとき、私たちはハスの葉の上に、カマキリを見つけました。ハラビロカマキリというらしいです。
そしてそのカマキリは、自ら水に入って行きました。
入水したカマキリはしばらくして動かなくなりました。その後もしばらく見ていると、カマキリが動き出しました。
そして…
まさかの針金タイム!!!
カマキリの3倍はあろうかというハリガネムシが出できました。
大学生7人は、対岸にいたカワセミのことなど忘れてカマキリに見入っていました。
入水したカマキリ
私はハリガネムシを初めて見ました。
ハリガネムシはマインドコントロールでカマキリを水場に向かわせて水中で出てくるらしいです。
恐ろしい…
全員が水中で出てくるハリガネムシを見るのは初めてだったようです。
貴重なものを見ましたね。あの映像が脳裏に焼き付いて離れません。
帰りがけに、もう1匹お腹の大きなカマキリを見つけました。
卵を持っているのか、それとも…
彼(or彼女)の運命が気になるところですが、池につき落としたりはしませんでした(笑)
これからの季節、冬鳥が渡ってきて三宝寺はいよいよ本領発揮です!
皆さんぜひ来てくださいね。
次回の三宝寺も新たな出会いを期待して、今回はこのへんで終わりたいと思います。
☆見られた鳥
カイツブリ・カワウ・ゴイサギ・アオサギ・カルガモ・オナガガモ・キジバト・カワセミ・コゲラ・ヒヨドリ・シジュウカラ・メジロ・ハシブトガラス・ドバト・アヒル

北海道夏合宿 鳥班活動報告

みなさまこんにちは。鳥班長のきびたきです。
遅くなりましたが、夏合宿の報告をしたいと思います。
鳥班は、1日目は大沼を半周。散策路にも行きました。2日目は森林公園と日暮山に登りました。
大沼湖では、オシドリやマガモなど、夏には関東で見られない鳥を見ることができました。
湖畔を歩いている途中、エゾリスやキタキツネにも出会いました。
日暮山では姿は見えませんでしたが、センダイムシクイが鳴いていました。昼間は鳥の声が全く聞こえなくなって、非常に焦りました。でも、昼間は仕方ない。鳥たちも休む時間です。日暮山までは意外と距離があって、なんだか疲れてしまいました。
小鳥は、コサメビタキがたくさんいました。あとコガラもしくはハシブトガラ。私には識別できません…
頭に光沢があるとかないとか、足がささくれだって見えるとか、分かるわけがない。
コサメビタキ幼鳥?
コガラorハシブトガラエゾアカゲラ


森林公園内では、ハシブトガラ?、ゴジュウカラ、アカゲラ、コゲラなどの鳥をじっくり観察することができました。ただ、あそこは歩き回らない方がいいですね。蚊が多くて大変でした。立ち止まると20匹以上の蚊が取り囲んできてパニックになりました。「先輩、逃げてください!」という後輩の声を聞き、虫よけスプレーを乱射しながら走り抜けました。どうやら北海道の蚊に虫よけスプレーは効かないようです。
3日目は函館山、立待岬に行きました。
函館山では、シマリスがお出迎えしてくれました。全然逃げなくて、たくさん写真を撮ることができました。
逆に鳥は…
真夏は葉が茂っているから仕方ないんです。
シマリス
立待岬では、ウミウとオオセグロカモメを見ることができました。イワツバメもたくさん飛んでいました。
帰りには、谷地頭温泉にのんびり入ってきました。
今回の合宿は、やはり葉が茂っていることがネックでした。鳥を見つけても全員で見られず、非常に悔しい思いをしました。鳥的にもオフシーズンなので、見たかった鳥があんまり見られなかったことも残念です。でも、普段はなかなか見られないゴジュウカラや、北海道にしかいないハシブトガラ(たぶん)も見られてよかったと思います。
以上、簡単ですが、鳥班の夏合宿活動報告とさせていただきます。
観察できた鳥
大沼周辺
カイツブリ・アオサギ・オシドリ・マガモ・カルガモ・トビ・バン・オオバン・キジバト・アオバトvo・ホトトギスvo・カワセミ・エゾアカゲラ・エゾコゲラ・ショウドウツバメ・ツバメ・イワツバメ・ハクセキレイ・ヒヨドリ・ルリビタキvo・クロツグミvo・ウグイスvo・センダイムシクイ・コサメビタキ・シマエナガvo・ハシブトガラ・ヒガラvo・ヤマガラvo・シジュウカラvo・シロハラゴジュウカラ・メジロ・アオジ・カワラヒワvo・スズメ・ハシブトガラス
函館山・立待岬
ウミウ・オオセグロカモメ・キジバトvo・エゾコゲラ・ツバメ・イワツバメ・ヒヨドリ・ウグイスvo・センダイムシクイ・オオルリvo・ハシブトガラ・ヒガラvo・ヤマガラvo・シジュウカラ・シロハラゴジュウカラ・メジロ・ホオジロ・アオジ・カワラヒワvo・スズメ・ハシブトガラス
※vo:声のみの記録

虫班プチ合宿in長野

2009_0910こんにちは2年虫班のむらかみです。大学構内のイチョウが色づき始めた今日この頃、皆さんいかがお過ごしでしょうか。僕は外の虫がいなくなってきて寂しいです。
だいぶ遅くなりましたが、8月21~23日にかけて、我がサークルの池田会長様の御友人宅に泊まらせていただいて活動した虫班プチ合宿について報告したいと思います。活動場所はそのお宅のある長野県の明科が中心でした。今回の活動は車移動だったので、行きは中央道の藤野SAでむらかみ隊と班長隊が合流するはずでした。むらかみ隊はいたって順調でしたが、班長隊は渋滞に巻き込まれたり、渋滞を抜けた後に覆面パトに捕まったりと、まさに泣きっ面にハチ状態だったようです(笑)
まあなんとかして目的地に到着し、会長やその友人方と食事をとったり虫についてのいろいろな話をしました。話というより虫班長と会長方の情報交換と言った方がいいかもしれません。レベルが高くて6割くらいしか内容を理解できませんでしたorzあと警察で鍛えられたカッコイイ犬がいたのでみんなで勇敢に戦いました(笑)
その後、家の外壁で灯火採集を行いました。やはり白い布に光を当てるやつはいいですよね。普段の活動では燃料費などの関係でなかなかできませんからよい体験ができたと思います。山小屋で、改造した自転車で発電機をまわして灯火採集すればいいと提案しましたが却下されましたorz虫の数としては多くはなかったですが、トンボやセミやスズメバチが光に寄ってくるとは意外でした。
DVC00088DVC00089
次の日は車で近くの山へ行き、林道を歩いて昆虫採集を行いました。クワガタはいませんでしたが、キベリタテハやハナカミキリ多数やクジャクチョウやアサギマダラなどを捕まえました。しかし時期が時期なので、写真のようにボロが多かったです。でも僕は嬉しかったです (´▽`)
2009_10042009_長野
最終日は昼ごろ解散となりましたが、班長と1年生2人は山梨へクワガタを採りに旅立って行きました。すさまじい体力です。来年も機会があれば是非伺いたいと思います。おしまい

昨年秋、夢の島熱帯植物園

はじめまして、副幹事です。
今回は植班員として、去る10月25日の活動報告をしたいと思います。
そういえばその日の活動は前植班長のラスト企画でしたね!もともとは登山を兼ねた紅葉狩りの予定でしたが、前日が雨だったために急きょ新木場の夢の島熱帯植物館に行くことになりました。個人的には紅葉狩りも楽しみだったのですが・・・何はともあれ植班の3年生の方々は本当に今までお疲れさまでした^^
さてさて、熱帯植物園は新木場の夢の島公園にあり、ゴミ焼却場の排熱を利用したエコな熱帯植物園。
入口周辺には芝生に巨大なカボチャがごろごろころがっていたり、ハーブ園や菜園があり、かわいらしい感じでした。
外観。ドームの高さいっぱいにヤシが・・・
いざ館内に入ってみるとさすがは熱帯植物園、あたりが一気にむわっとする南国の空気に包まれました。湿度も高く・・・あれは90%は軽く超えていたんじゃないでしょうか?スコールが降ったっておかしくない環境でしたね。笑
なかなかエキゾチック。外は肌寒くても、中は南国です(笑)
そして驚くべきは熱帯植物のスケールの大きさ!ドームの高さいっぱいのダイオイヤシやオウギバショウ。滝の近くにはスイレンや木生シダ。フルーツもおなじみのバナナやマンゴーからコアなドリアンやスターフルーツまで。夢の島では秋特有のもの寂しさに関係なく、色とりどりの南国の植物たちが生い茂っていました。
オウギバショウ。これ、かなり見上げて撮ってるんですよ?
3つ目のドームには小笠原の植物たちも。タコノキや極楽鳥花は八丈合宿で常連の皆さんにはおなじみではないでしょうか?笑 八丈合宿に行ったことのない人は、その雰囲気を夢の島でいつでも存分に味わうことができますよ♪
ドームから少し離れたところには小さな食虫植物温室もあり怪しげな雰囲気を醸し出していました。それにしても食虫植物ってなぜか人の心を惹きつけるものがありますよね!やっぱ虫を捕食するムラムラした感じなんですかね?植班員の食いつきが一番よかったように感じられます(笑)
熱帯植物園を見学した後は、同じ夢の島公園内にある第五福竜丸展示館を見学しに行きました。
第五福竜丸は1954年3月1日ビキニ環礁でのアメリカ水爆実験により被災した木造のマグロ漁船で、展示館は原水爆による惨事が二度と起こらないことを願って建てられ、船体と関連資料を保存し続けています。館内には当時の社会背景がパネルでわかりやすく語られていてなかなか勉強になりました。
体力のない副幹事はこの辺でもうバテバテでしたが、せっかく電車を乗りついで行くのだから班活動の後に社会科見学に行ったりするのも悪くないものですね。
それでは全く3月らしくない記事でしたが失礼しましたっ。

2009年9月27日日曜日

植物班活動@巾着田

こんにちは~!!(o^∇^o)ノ
植班2年の蘆澤です。
昭和記念公園に行った翌々日、26日に巾着田(きんちゃくだ)に行ってきました☆
たくさん写真を撮ったので、画像多めで報告させてもらいたいと思います♪
巾着田は曼珠沙華(まんじゅしゃげ)の名所として有名な場所であります。
当日も、見頃を迎えた曼珠沙華を見ようと観光バスなどが何台も来ていました。
私たちは西武秩父線の高麗(こま)駅から歩いて巾着田へ向かいました。
途中、高麗川の河原にてお昼を食べました。
高麗川は巾着田を巾着型に囲むように蛇行した川です。
水もきれいで、川魚もいました!!
近くで売っていたおまんじゅうも食べて腹ごしらえは完了☆
いざ、曼珠沙華群生地を目指します。
おまんじゅう:中に栗が入っていておいしかったです
曼珠沙華の見頃のシーズンは、曼珠沙華群生地には200円の入場料を払って行きます。入口すぐのところから、一面の曼珠沙華が迎えてくれます。
巾着型に蛇行した高麗川に沿う感じで群生地が広がっていて、早咲き群生地と遅咲き群生地に分かれています。手前の早咲き群生地はやや見頃過ぎといったかんじでした。一方、遅咲き群生地はちょうど見頃といった感じで、真っ赤な絨毯のように広がる曼珠沙華はなんとも美しかったです。
曼珠沙華の絨毯
曼珠沙華は彼岸花(ひがんばな)という別名の他に
死人花(しびとばな)、地獄花(じごくばな)などの別名を持つそうですが
そういったおどろおどろしい名前を持つ一方、
花言葉に「想うはあなた一人」というものを持っているそうです…
ちょっと奥深い花ですねφ(.. )
色は赤の他に、白と黄色があります。
赤い曼珠沙華白い曼珠沙華と赤い曼珠沙華
さて、曼珠沙華を堪能した後はあいあい橋という橋を渡って、片道30分くらいの高麗峠に向かいました。高麗峠まではさほど起伏もなく、ちょっとした散策を楽しみました。
あいあい橋道中で見つけたカマキリ高麗峠に向かう道
高麗峠は、特に展望がきくということもなくベンチがあるだけでした。
高麗峠
そのあと、高麗峠を来た方に少し戻ったところにある分かれ道から、さらに宮沢湖という湖を目指して歩きました。
ゴルフ場を突っ切るような道でしたが、時々ゴルフコースが見えることもあったものの基本的に木々に囲まれた道でした。やたらと大きな蜘蛛がたくさんいて、それぞれ立派な巣を構えていて頭上注意!な場所もありました。
蜘蛛
高麗峠から約50分歩いて宮沢湖に着きました。宮沢湖では釣りをしている人が結構いました。コスモスも咲いていましたv
宮沢湖コスモスキバナコスモス
宮沢湖でしばらく休んで、再び来た道を引き返しました。
栗の木があったり、散策路を抜けてからお茶の花を見たりしました。
道中で見つけた栗道中で見つけた栗のイガ道中見たお茶の花
再び巾着田に帰って来た時は夕方でしたが、もう一つの見頃、コスモスを楽しみました。そして帰路へ着いたのでした(^∀^)
コスモスアマクリナム(ヒガンバナ科)
たくさん歩いて、くたくたになりましたがw
お天気も良かったしとても楽しかったです♪(*゚▽゚*)
長くなりましたが、以上で活動報告を終わります。
ありがとうございました.。゚+.(・∀・)゚+.゚

植物班活動1

初めまして! 1年植物班の林田です。
24日に植物班の活動があって昭和記念公園に行ってきましたので活動報告したいと思います(・ω・)
昭和記念公園をご存知でしょうか?JR西立川駅を出てすぐ、様々な植物や動物の姿を楽しめる国営の公園です。
入ってすぐ、ボランティア(だったかと・・)で運営されているハーブ園なるものがあったので見に行きました。
よく聞くフェンネルやチリペッパー、バジルやローズマリーをはじめとして物凄く沢山のハーブ類を見ることが出来ました!
スペアミントとかペパーミントとかありましたがフリスクと関係あるんでしょうか?(笑)
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続いて最も見頃なコスモスを見に行きました!
パンフレットによると、9月~10月中に550万本ものコスモスが植えられているらしいです。
今回はそのうち80万本(と言っても十分すぎるほどの量ですが・・)のコスモスが見れました><
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ご覧になれば分かると思いますがコスモスの花びらに円を描くように若干濃い色の部分があります。なのでこのコスモスは「ハッピーリング」と呼ばれているらしいです。
写真では見難いかもしれませんがコスモスに囲まれるように歩ける道があります。これだけ沢山の花に囲まれて歩くと気分が良いですね(´ω`)
見れるものは植物だけではありません。日向ぼっこする亀や綺麗なカワトンボ、名前は分からないのですが綺麗な蝶、水も滴る良いカマキリがいました(笑)
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その後に乗ったボートではカワウ(?)やボートを追いかけてくる可愛らしいカモ、カイツブリ等の鳥類も見ることが出来ました。
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記念公園に来るのは凄く久々だったのですが、相変わらず自然が一杯の場所で安心しました!是非是非皆さんも行ってみては如何でしょう?
これで24日の植物班活動報告を終えたいと思います><
長文失礼しましたー

2009年9月15日火曜日

北海道夏合宿 水棲班活動報告 2

どうもお久しぶり、初めての方は初めまして。スフェーンです。
今回も写真なし、太字使用と独自路線まっしぐらで活動報告をしようと思います!(写真が無いのはそういう縛りがあるからではなく、単に撮り忘れただけですよ!)
さて、報告するのは8月6日、水棲班活動の中で最も残念な…いえ、川に行った日ですね。計画は初日と同じ森駅に行き、「とりさき川」とかいう名前の川沿いを散策し、もし魚でもいようものなら捕まえよう! …という大分グダグダな企画で、どちらかと言えば海で釣りばっかじゃ飽きるから間に川を入れよう! という意図での活動と言った感じでしょう。しかし、最大の関門は…そう、熊です。もし釣り人が熊に遭遇したら死亡率は100%とか恐ろしいことを聞かされていたので、恐る恐るの出発でしたね…
さて、森駅から歩いて10分弱でしたか…とりさき川を発見します。しかし、意外と流れが急で深く、長ズボンでは向こう岸にも渡れません。下手に渡れば転倒して残念な感じにもなりかねないので安全に別の場所から荒れた道を歩きます。そこは草が生い茂りダニの襲撃が怖かったですが、ダニじゃなくてハチがW氏の頭に停まるなどアクシデントもありました。ハチの登場以降、水棲班員は先に進む気が失せましたが、頼もしき班長は臆せず前に進みます。ただ、あのハチがもし先兵で近くに巣があったとしたら…班長が数百匹のハチに追われる姿が目に浮かびます。虫の知らせってやつですかね(多分ただの被害妄想ですね)? 結局皆に呼び止められて班長も戻り、別の場所から川に合流することに。
しかし、歩道なき道路を歩けども歩けどもとりさき川は見つからず、見つかった時ははるか下にあって降りることもできず…。途中で引き返しました(‘A`)。で、最初に見つけたとりさき川下流付近にて昼食、しばらくグダグダして活動は終了しました。川の水は綺麗そうで遊ぶのが水棲班! って感じなんですが、うっかり飲んだらエキノコッカスで10年後にポックリなんて縁起でもないことになりそうなので、川に手を触れる程度で済ませましたね。
さて、活動報告としてはそんな感じですね。内容が微妙で申し訳ありません(’A`|||)。久々の活動報告、楽しんで書かせていただきました!
それでは!